12月, 2016年

12月27日(火)[NHK-BSプレミアム]イッピンみちのく発!優美な輝き~秋田 角館の樺(かば)細工~

2016-12-16

NHK-BSプレミアム
[放送日時]
2016年12月27日(火)19:30~19:59
<再放送>
2017年1月9日(月)6:30~6:59
ヤマザクラの樹皮を使った秋田・角館の樺(かば)細工は、
透明感をたたえたあめ色の光沢と優美な模様が特徴。
信じられないほど心地良くフタがしまり、使いやすくて気密性も高い茶筒。
宝石のように美しいアクセサリー。モダンなフォルムとシャープな色の
コントラストで海外でも大人気のトレイなどを紹介。
自然の素材を生かしきる伝統のワザと進化し続ける製品の多彩な魅力を
藤澤恵麻が徹底リサーチする。

【リポーター】藤澤恵麻,【語り】平野義和

12月18日(日)[TBS]情熱大陸 釣り士 本波幸一

2016-12-12

TBS
[放送日時]
2016年12月18日(日)23:00~23:30
“幻の大魚”を追い求めて・・・初冬の北海道で体長150センチの巨大イトウ釣りに密着!

イワナやヤマメ、ニジマスなどサケ科魚類をターゲットにした、

「トラウトフィッシィング」と呼ばれる世界で「最強の釣り士」と呼ばれる男がいる。

自らを”侍”の魂を持つ「釣り士」と名乗る本波幸一。

これまでに数々の大物を釣り上げ自作する釣り竿やルアー(疑似餌を用いた釣り道具)は

海外からも注文が来るほどの人気ぶり、この世界ではカリスマ的存在の57歳だ。

そんな本波が、自らの釣り人生をかけて追い求めているのが“幻の魚”と呼ばれる「イトウ」だ。

北海道の一部の地域にしか生息せず、成魚は1メートルを超え体重は最大で45キロにも達する。

ゆったりとくゆらす巨大な魚影や、引き締まったボディに秘められたすさまじいパワー、

何よりその希少価値の高さから釣り人の間では一生に一度はつってみたい

憧れの魚とされている。

本波はこれまでに自己最高112cmのイトウを釣り上げているが、

それでは飽き足らず今回目標とするのはなんと150cm。

その大きさのイトウは昭和時代に数本が釣り上げられたとの情報があるのみで

写真や剝製などの物証は確認されていない。まさに“幻”だ。

番組では、晩秋から初冬にかけて寒さが厳しくなる北海道で、一人車中泊をしながら約1ケ月

イトウ釣りに明け暮れる本波に密着!

いまだかつて確認されたことのない“幻の大魚”を求めて、

雨にも負けず、雪にも負けず、ひたすら竿を振り続ける男の生き様に迫る。

12月11日(日)[TBS]情熱大陸松田一希 霊長類学者

2016-12-05

TBS

[放送日時]

2016年12月11日(日)23:00~23:30

世界が注目する”テングザル”の若き研究者に密着!

ボルネオの森で、謎に包まれたテングザルの新たな生態が明らかに!?

 

まさに“天狗”を思わせる巨大な鼻に大きくせり出した太鼓腹、、、

一度見たら忘れられない個性的な要望と、10メートル以上もある木から

豪快に川へ飛び込む習性など何かとユニークな“テングザル”は、

名前こそ広く知られているがその生態は謎に包まれた霊長類だ。

その、世界でも数少ない研究者として近年次々と新たな発見を世に送り

出しているのが霊長類学者の松田一機である。

マレーシアのボルネオ島にだけ生息する野生のテングザルを

11年かけて研究室付、その食生活の嗜好や1日の約8割もの時間を「休息」に

費やす習性、さらに霊長類で唯一「反芻」を行うなど基本的な生態から

従来の常識を覆すような発見まで研究成果は多岐に渡る。

それまで主流だったボートの上からの調査ではなく、自らの足で川や

森の中に分け入り、より近くで個体を識別し長時間観察するという

スタイルを徹底し、「フィールド調査の鬼」と呼ばれる38歳だ。

番組ではその知られざる調査生活や、今、マツダが新たに挑んでいる

ボルネオ島での”ある実験”に密着する。

それは誰もがテングザルに抱く素朴な疑問、、、

「なぜこの生き物はこんなにも鼻が大きいのか?」

この根源的な謎を解き明かす可能性を秘めた実験は果たして

成功するのだろうか?

テングザルの鼻が巨大な理由は何なのか?

世界が中臆する若手研究家の挑戦を追った。

12月3日(土)[NHK総合]NHKサイエンススタジアム2016「あなたのやさしさを2016」    公開生放送

2016-12-02

NHK総合
[放送日時]
2016年12月3日(土)9:30~9:55
<再放送>
2016年12月10日(土)15:50~16:15

会場:日本科学未来館
出演:
中田あすみ(タレント)、
すイエんサーガールズ
(岡田 帆乃佳、荻野 可鈴、江野沢愛美、志田 友美、前田 希美、山田 朱莉、山根 千佳、横田 真悠)、
中沢沙理さん(赤十字ボランティアリポーター、ミス・ユニバース2016日本代表)、
瀬田宙大アナウンサー

社長ブログ

    2022年にボクたちが目指す「ものづくり」
    by 馬鹿社長ブログ「にんにく劇場」
    新しい年を迎え、謹賀新年の挨拶が早くも寒中見舞いに変った。時間の経つその速さに胸が詰まる。一年の計は元旦にあり、すでに1月も残り少なくなったが、サテ今年をどういう一年とするのか。アメリカや欧州ではピー・・・続きを読む
    (2022年01月26日)

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