8月, 2020年
【再放送】[NHK-BSプレミアム]9月1日15:58~17:57風をつかめ!15min. ヨーロッパアルプス大縦断レース
[再放送]
9月1日15:58~17:57 [NHK-BSプレミアム]
ヨーロッパアルプス1200kmをを自らの脚とパラグライダーだけで
越えてゆく究極の冒険レースX-Alps。
過酷な自然と格闘する12日間、選手たちの戦いに完全密着!
パラグライダーで風を掴み、オーストリアからモナコまで、
ヨーロッパアルプス1200kmを越えてゆくX-Alps。
タイムリミットは12日間、頼りになるのは自らの脚と
パラグライダーのみという過酷な冒険レースだ。
挑むのは世界中から選ばれた32名の精鋭たち。
大会5連覇中の絶対王者に若きパイロットたちが立ち向かう。
日本からは最年長59歳のレジェンドが参戦!
アルプスの大絶景の中で繰り広げられる、熱き戦いの記録。
【語り】勝地涼,池田伸子
http://www.ortus-japan.co.jp/?p=14345
【再放送】[NHK総合]9月1日1:45~2:30(月曜深夜)スポーツ×ヒューマン リモート対話ドキュメント「今こそ サッカーの力を」
[再放送]
NHK総合 9月1日(土) 1:45~2:30(月曜深夜)
スポーツ×ヒューマン
「リモート対話ドキュメント 今こそ サッカーの力を」
欧州を襲うコロナショック。
サッカーが失われた日常。
それを現地で体験したのが、
スペイン・乾貴士、フランス・酒井宏樹、セルビア・浅野拓磨だ。
番組では、日本代表の盟友、槙野智章が呼びかけ、リモート対話。
現地映像を使いながら、それぞれが何を考え、どう動いたのかに迫る。
そしてセルビアやスペインではリーグが開幕。
日本でもJリーグがついに戻ってくる。
今こそ、サッカーの力を示すとき。
4人がとことん語り尽くす!
語り:竹内結子
http://www.ortus-japan.co.jp/?p=15108
https://www.nhk.jp/p/ts/KQ8893GKX6/
8月25日(火)[NHKBS]19:30~20:00イッピン名匠への道 未来へ 輝きはさらに深く~熊本 肥後象嵌~
[放送日時]
(本放送)
2020年 8月25日(火)19:30~20;00
@NHKBSプレミアム、NHKBS4K同時放送
(再放送)
2020年 9月1日(火)12:00~12:30(再)
@NHKBSプレミアム
2020年 9月1日(火) 9:00~ 9:30(再)
@NHKBS4K
2020年 9月3日(水)17:15〜17:45(再)
@NHKBS4K
2020年 9月5日(土) 6:00〜 6:30(再)
@NHKBS4K
イッピン
名匠への道 未来へ 輝きはさらに深く ~熊本 肥後象嵌~
コロナ禍の厳しい状況の中、伝統工芸を守り、発展させていくために、
新たな挑戦にのりだした若手職人を紹介するシリーズ「名匠への道」。
今回は、江戸時代に独自の進化を遂げた熊本の肥後象嵌。
象嵌とは黒地の鉄板に金や銀の形をはめ込んでいく装飾技法。
一人は、かつて肥後象嵌の特徴だった独特の黒の再現に挑み
成功させた職人のほか、スペインの象嵌技法を取り入れ、
“渋さ”が身上の肥後象嵌に華やかさをもたらした職人を紹介する。
https://www4.nhk.or.jp/ippin/26/
8月19日(水)[NHK総合]19:30~20:42潜れ!さかなクン「探検!沈没船スペシャル」
[放送日時]
2020年08月19日 午後7:30 ~ 午後8:42 (72分)
潜れ!さかなクン「探検!沈没船スペシャル」
さかなクンがまだ見ぬ海の世界を探検する「潜れ!さかなクン」。
今回は西伊豆&沈没船特集をお送りする。
西伊豆の海はちょうど恋の季節。
多様な魚が暮らす沈没船でさかなクンが見たものとは!?
そしてシラス漁で偶然とれたおもしろ稚魚たちに大興奮!
夜の海で美しい浮遊生物の姿を堪能する。
さらに海中探査機の第一人者が開発した水中ドローンも登場。
戦後、長崎の沖に沈められた旧日本軍の幻の潜水艦へと向かう。
【出演】さかなクン
【東京大学名誉教授】浦環
【アナウンサー】首藤奈知子
https://www.nhk.jp/p/ts/LPLV6578XX/episode/te/1K18Y8P6JZ/
https://www6.nhk.or.jp/nhkpr/post/original.html?i=24897
8月16日(日)[MBS/TBS系]情熱大陸アートユニットオーバーオールズ
[放送日時]
2020年8月16日(日)23:00~23:30
今こそアートで “ワオッ” な時間を
今、まだ先行きの見えない社会。
二人は〝アートの力″で、前向きな変化をもたらそうとしている。
アートユニット・オーバーオールズのキャンバスは、
企業のオフィスから、ビルの壁やカフェの壁など…。
中でも、近年増加し、時代を象徴する仕事が「オフィスアート」。
かつての仕事場をアートで彩り、新たな場を作り出し、社員の団結
を高めたり働く意欲を高めたいという企業が増えているのだとか。
その絵を描くのが、山本勇気。
「自分の表現がどうだとかいうより、喜んでもらってナンボ」
と言う40歳。
そして、コンセプト作りから営業も行うのが、アートと社会の
架け橋と自認する、赤澤岳人、38歳。
「見た目はアレですが、僕らは真面目さが売り」生み出すアートが、
この夏サラリーマンの街、新橋の一画を彩る事になった。
JRの駅にオープンするコンコースの壁画。
テーマは、〝働く大人たちへのエール"となったのだが…。
番組ではさらに、今年の3月に帰宅困難区域が解除された福島県
・双葉町での仕事に同行。
復興に動こうとする街で「よそ者」であることの責任感と重圧を
感じつつ、二人が"今できるアート"を模索していく姿を見つめる。
8月13日(木)BS123:00~23:50コロナ危機 未来の選択~エマニュエル・トッド~
[放送予定]
2020年8月13日 (木)
BS1 23:00 ~ 23:50 (50分)
BS1スペシャル
コロナ危機 未来の選択
「エマニュエル・トッド〜 グローバリゼーションを超えて」
新型コロナウイルスの影響で、世界はどう変わるのか。
米中関係やEUの未来、世界的な知性であるフランスの歴史学者
エマニュエル・トッドが大胆に予測する。
新型コロナウイルスの影響で、世界はどう変わるのか。
注目するのは悪化の一途をたどる米中関係やコロナの影響で移動
の自由に逆風が吹ているEUの未来。
これまで、ソビエトの崩壊やトランプ大統領の誕生を予言してきた
エマニュエル・トッドは、今、何を語るのか、、、
徹底インタビューで伝える。
https://www.nhk.jp/p/bs1sp/ts/YMKV7LM62W/episode/te/XX696GJZ3R/
8月11日(火)BS123:00~23:50コロナ危機 未来の選択~ ジャーナリスト ナオミ・クライン ~
[放送予定]
2020年8月11日(火)
BS1 23:00~23:50(50分)
BS1スペシャル
コロナ危機 未来の選択
「ナオミ・クライン」
〜 新たな“ショックドクトリン”を警戒せよ~
世界の知性が語る「コロナ後の未来」。
災害や戦争などの危機に乗じる「ショック・ドクトリン」を告発するジャーナリスト、
ナオミ・クラインは今巨大IT企業の動きを懸念。 世界の知性が語る「コロナ後の未来」
を4夜連続で伝える。
第2回は災害や戦争などの危機に乗じる企業の動きを「ショック・ドクトリン」と呼ぶ
ジャーナリスト、ナオミ・クライン。パンデミックを機に教育や医療などで遠隔サービス
の拡大に力を入れるたIT企業の動きを「スクリーンニューディール」の到来だと懸念。
今投資すべきは温暖化防止をめざす「グリーンニューディール」だと提言し、
今こそ「スローダウン」が必要だと説く。
8月12日(水)配信スタートNHK WORLDSide by Side シリーズ コロナに負けるな③ ウガンダ&ケニア編
[放送日時]
2020年8月12日から配信スタート
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/tv/sidebyside/
2020年8月12日
NHK WORLD「Side by Side」
シリーズコロナに負けるな③ ウガンダ&ケニア編
日本人と現地の人たちが協力して、
新型コロナウイルスから市民の命と生活を守ろうと闘う姿を伝える、シリーズ第3弾。
今回の舞台は、ウガンダとケニア。日本から習得した知識や技術を活かして活動する現地の人たちと、
コロナの影響でやむなく帰国しながらもリモートで支援を続ける日本人たちの姿を伝える。
プロデューサー 宮下瑠偉
ディレクター 川合美千代
コーディネーター 和田篤志・蔦田直嗣
8月3日(月)配信スタートNHK WORLD Where We Call Home 「能登の美と味に魅せられて」
2020年8月3日 配信開始
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/en/tv/callhome/
NHK国際放送「Where We Call Home」
Charmed by the Beauty and Flavor of Noto
「能登の美と味に魅せられて」
石川県奥能町。
日本海をのぞむ小高い丘の上に1日4組限定の宿がある。
宿の主人、ベンジャミン・フラットが作る絶品料理が人気
の理由で、能登の伝統的な“発酵食品”をふんだんに使うの
が特徴。
ベンが築いた地元の人々との絆、能登の伝統食文化の魅力
を美しい風景とともに伝える。
プロデューサー 宮下瑠偉
ディレクター 小川典
撮影 岩崎圭介
編集 渡辺陽子
AD 益田公志郎



